58歳!ショーパンで推し活

今日はくびれ脚セルフケアを
続けている58歳の石井さんの
お話をさせてください。

石井さんには生きがいにしている
「推し活」があります。

ライブやイベントの日は、
思いきりおしゃれをして出かけたい。

写真にも、笑顔で写りたい。

でも、以前は
脚を出す服は絶対に
選べなかったそうです。

「太ももが気になるから」

「年齢的に、
 ショートパンツは無理かなって」

そんなふうに思っていた石井さん。

ところが、
くびれ脚セルフケアを始めると
何をしても変わらなかった脚が

みるみる細くなり
一番太くて嫌だった
太ももが-11cmも細くなったんです!

この脚ならば!と意を決して
ショートパンツに
推しカラーのイエローのトップスを着て
出陣!!

推し仲間からめっちゃ羨ましい!
58歳でそのスタイル“ズルい”
って言われちゃいました^^

と嬉しそうに話してくれました。

私は、
このお話が大好きなんです。

なぜなら「脚が細くなった」
という変化の先に、

“やりたかったことができた”
と夢を叶えた姿があったから。

年齢を理由に、 体型を理由に、
「これはもう私には似合わない」
「もう脚は出せない」
と決めなくていい。

もちろん、
誰もがショートパンツを
履く必要はありません。

ただ、自分が履きたいと思ったものを
他人の目や脚へのコンプレックスで
諦めなくていい!

それは、
女の喜びとしての比重は
かなり大きいと思っています。

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